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2017/10/24 (Tue)
icon_hono.gif

GWももう終わってしまった…

ポストマンは、とても楽しくて、なんで4月なんぞに登録したのかほんともったいない。
頑張ればそれっぽくみえるドットが描けるということが(あくまでそれっぽいだけ)なんとなくわかりかけて き たの に…
きっと5月上旬ぐらいはページは残るだろう、とタカをくくっていたらスッパリページが消えていて、
そのショックといったら… あううあ~おえ
でも、4月中旬にきたわたしとくらべたら、2年間もこの世界にいらした方々にとったら、もっともっとすごいショックだったと思います。たとえ告知されてても。
欠落感や虚無感とか、もしかしたら失望感?みたいな…
でも気持ちよく終わることが出来た方が大半みたいで、なんだか何から何まで、先住民(言い方)の方にはほんとあこがれてしまいます。
突然ポヨっとやってきた私に、快く、いやな顔もせず、ブラサンブラサンとお声をかけていただいて、ほんと有難うございました。
そういう意味では、ステルスするつもりだったのに「登録日で終了通知」があったおかげで、思い切ってみなさんの輪に飛び込めたので、あの日の登録で本当はよかったのかな、とちょっと思っています。

以下、ホノについて細かいことなど…です。
見ても得しない。
■身長
こんな感じ。
(絵)

人間時は190センチ以上で、体重が70キロないというアンガールズ的体系です。
顔はラクダ顔で、いつもニコニコ(悪く言うとヘラヘラ)してます。
尻尾が出たり、左手が竜のままだったり、背中に溶岩が固まったみたいなボコボコが出たりとします。
身体的特徴はまた別の記事で!

■力とか
竜としては非力なほう。
魔力やらも強くない。主人公におっぱらわれるタイプ。

■喋り方
東北のほうの田舎なまりを基にしています。
主にタ行、カ行?に濁点が入ります。
おばんでがんす→こんばんは でした。
ホントはキャベツは「たまな」と言いますが、通じなかったらどうしよう、と思ってきゃべつとしました。
終盤になるにつれ、「あー… 訛り、いらなかった…」と思いました。

田舎の炭鉱にずっと住んでいたので、住人の訛りのまま人間語を覚えました。
それから少しずつ字を覚えたので、本などを読むうちに「アッ 俺が覚えた言葉ってマイナーじゃね?(ドラゴン語)」と気づきますが時既に遅し、すっかり実に!実に体になじんでしまっておったのでした。
文面ではなんとか標準語に直せるのですが、喋るとどうしてもなまりが出てしまう、という…
(メールやりとりしてたら標準語だったのに、あってみたら関西弁バリバリ、なことってあるじゃないっすか!)

■仲間・家族など
ホノは村の守り神的存在であったと同時に、とても仲のいい兄弟のようなものでした。
ホノが少年~青年の竜のときに、田舎の炭鉱に降り立ちました。
最初は村人は怯えましたが、人懐っこいのと、肉をあまり好んで食べないのと、表情がにこにこしていたのと、決して攻撃してこなかったこと、迷子になった子供をつれてきてくれたこと(←決定的でしょ!)などがあり、次第に両者はうちとけていきました。
それまでの記憶はホノは忘れていますが、その理由はワタクシはよく考えておりません(笑)。
まだモヤモヤしていて、決めかねてます。

大人になってからも、ほかの竜と出会うことが何回かありますが、何度か彼らから村を守ったりしたりしました。
弱いのでボロボロになりました。

■ポワーン
ホノはどういうわけか、人間の女の子が大好きです。
最初は”初恋の人を食べてしまったけれど、自分で食べたことを知らず、ずっとその子に向けてラブレターを書いている”という設定を考えていたのですが、残り時間が少ないことがわかったのでやめました。
(このブログのカテゴリー【手紙】はその名残です。)


眠くなってきたのでこのへんで…
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